実戦の中で学ぶ最先端のIT技術 キリロム工科大学(KIT)

 

高い倍率の入学試験をクリアした学生は全員が奨学生となります。

在学中の学費・生活費が免除される代わりに、卒業後奨学金提供企業で4年間働く義務があります。

生まれた家庭の経済状況に依存せずリーダーが羽ばたけるインフラがキリロム工科大学にあります。

 

2014年11月にソフトウェア開発学科からスタートしましたが、今後デザイン学科、建築学科、リゾート経営学科などが順次開設される予定です。ソフトウェア開発学科ではデザイン指向や経営についても学んでおり未来型のソフトウェアエンジニアを育成しています。


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NEWS

【パブリシティ】カンボジアのキリロム工科大学が 2018年4月より日本人学生の入学受入れを開始 ~ 実践の中で英語と世界に通じる最先端IT技術を学ぶ ~

キリロム工科大学(カンボジア王国・コンポンスプー州、学長:猪塚 武、以下KIT)は、2018年4月より日本人学生の入学受け入れを開始いたします。

 

21世紀の今、テクノロジーは飛躍的に進化し、『求められる人材=社会の役に立つ人材』の要件は加速度的に変わっています。AI・ロボット・AR3Dプリンター・ドローン・VR等の最先端技術を駆使・開発できるエンジニアが大量に不足しているにもかかわらず、日本の大学にはそれらを学ぶ場が多くはありません。そうした日本の大きな課題を最速で解決するために、カンボジアのキリロム国立公園内に創設したのがキリロム工科大学(KIT)です。KITは大自然の中に最先端の学習環境を提供しています。現在、カンボジア人大学生が1年生から3年生まで在籍し、大学で学びながらvキリロムネイチャーシティ全体のリゾート開発や学園都市づくりなどのシステムデザイン構築にも携わっています。カンボジア人学生の英語力・IT教育の習得度を確認し、このたび日本人学生の受入れを決定しました。

 

 自分の技術で世界を変える第一歩をKITから始めたい高校生・保護者・教育関係者の皆様からのお問い合わせをお待ちしています。

 

【キリロム工科大学の特徴】
・自然融合型 高原リゾート&キャンパス

・カンボジア開発評議会(CDC)に認可された大型プロジェクトの一環として大学が存在

・成長企業との産学連携カリキュラム

・授業・生活上の公用語は英語 ※現在英語が話せなくても問題はありません
・最先端のIT技術を学び、駆使できるようになる

・「自分の力で社会を変える力」が身につく

・外国人と過ごす4年間の寮・学生生活でダイバーシティを体得できる

・カンボジア人学生同様の全額奨学金制度も可能※1

1 全カンボジア人学生には日本企業等が奨学金スポンサーとなり、4年間の生活費・学費を提供します。学生は卒業後マッチング企業に就職し、最低4年就業することが義務付けられています。

 

2017年度の入試について】
2018
年度4月入学の入試は以下の通りです。
https://www.kirirom.info/2018-kit%E5%85%A5%E5%AD%A6-%E5%85%A5%E8%A9%A6%E6%A1%88%E5%86%85

■キリロム工科大学(KIT)について

https://www.kirirom.info/

グローバル化が進み、IT企業を含めた労働市場では日本語と英語の両方が使え、グローバル化に対応できる優秀なエンジニア人材が必要とされていますが、日本はそのような優秀な人材が不足しているのが現状です。さらに、少子高齢化による人材不足も加速し、日本だけでなく広くアジアに目を向けて優秀な人材を育成する必要が生じています。KITはカンボジアの首都プノンペンから約112km離れたキリロム国立公園内の山の中に全寮制の国際大学として設立しました。ポテンシャルのあるカンボジア・アジアの優秀な学生に先端的な教育を行い、かつ、企業にとっては即戦力となるグローバルIT人材の育成をしています。

 

■vキリロムネイチャーシティ(vKirirom Nature City) -日本を救う戦略特区-
A2A town(Cambodia) co.,ltd
は、カンボジアのキリロム国立公園内に約1万ヘクタールの用地を借り受けて「キリロム工科大学」「vキリロムパインリゾート(vKirirom Pine Resort)」「vキリロムセカンドホーム(vKirirom Second Home)」の3つの事業を行っています。vキリロムネイチャーシティ(vKirirom Nature City) はその3事業の総称です。インターネットやAIを利活用した教育の在り方、観光業におけるシェアエコノミーやAIを活用したイノベーション、IoTAIの普及とともに変化する都市や生活・産業のイノベーションを追求し、ますます加速する少子高齢化や教育格差問題に対してITを駆使した解決を実現します。

 

■本リリースのお問い合わせ 

キリロム工科大学 東京事務所・アドミッションセンター

 info@kit.edu.kh 050-3637-6523
キリロム工科大学カンボジア住所

#1 (White Shop), Elephant Road, Komsan area, vKirirom Pine Resort,

 Preah Soramarith-Kosamak National Park (Kirirom), Phnom Srouch District,

 

Kampong Spue Province, Kingdom of Cambodia

 

【パブリシティ】KIT学生がMicrosoft Imagine Cupにて第2位を受賞しました

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【パブリシティ】ANA特集サイトにvKiriromPineResortが紹介されました

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【奨学金スポンサー】KITによって『カンボジアがいつかシンガポールになる』ことを期待している (株式会社ワークスアプリケーションズ)

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【パブリシティ】TBS・CambodiaFilmComission協賛イベント「DigiCon6 ASIA screening at vKirirom Pine Resort」を開催しました

 

2017年3月7日にTBS協賛イベント「DigiCon6ASIA Screening at vKiriromPineResort」を開催いたしました。


映像文化、産業も復興途上にあるカンボジアにおいて、日本やアジアの優れた短編映像作品が、若いクリエイターらの刺激となる事を目的に、これまでの優秀作品の上映会に合わせてTBSのVFXを紹介する特別講演も行われました。

またカンボジアの映画産業を支援するCambodiaFilmComission、カンボジアでデジタルアニメーションを作成する企業ithinkasiaの作品の上映も行いました。

 

 

2016年11月に日本で開催された「第18回 DigiCon6 ASIA Awards」にカンボジア大学生を代表してRatana Potodonoが招待されたことがきっかけで本イベントが実現しました。

DigiCon6ASIAがカンボジアで行う初のイベントとなります。

 

 

本校学生はカンボジアの、そして日本をはじめとしたアジアのデジタル産業を牽引していきます。

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映像文化、産業も復興途上にあるカンボジアにおいて、日本やアジアの優れた短編映像作品が、若いクリエイターらの刺激となる事を目的に、これまでの優秀作品の上映会に合わせてTBSのVFXを紹介する特別講演も行われました。

またカンボジアの映画産業を支援するCambodiaFilmComission、カンボジアでデジタルアニメーションを作成する企業ithinkasiaの作品の上映も行いました。

 

 

2016年11月に日本で開催された「第18回 DigiCon6 ASIA Awards」にカンボジア大学生を代表してRatana Potodonoが招待されたことがきっかけで本イベントが実現しました。

DigiCon6ASIAがカンボジアで行う初のイベントとなります。

 

 

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【パブリシティ】「東工大出身のIT起業家、なぜカンボジアで学園都市」学長猪塚に関する記事が掲載されました (日経スタイル)

東南アジアで高成長するカンボジア。熱帯の高原のなかで、巨大なリゾート学園都市の開発に挑む東京工業大学大学院出身のIT(情報技術)起業家がいる。元デジタルフォレスト社長の猪塚武氏だ。2009年に同社をNTTコミュニケーションズに24億円で売却後、シンガポールに移住、カンボジアの高原リゾートに「キリロム工科大学」を設立し、IT人材を育成しようとしている。だが、先端技術では未開の国。猪塚氏の挑戦は実るのか。…

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